Saturday, January 2, 2016

日本、部外者に警戒し、避難民に戸を閉ざす

日本は賢くも難民に門戸を閉ざしていることについて、ジャーナリストが批判をしている。日本は世界中への数十億ドルに上る援助をしているにも関わらず。

戦争は移民の永住を保証するチケットではない。最終的にシリアの戦争は終結するだろうし、そのときは人々は母国に帰って復興のために力を注がなければならない。

フランスの移民ポリシーはパリのテロなどの大混乱を招いた。問題を引き起こしたのが移民の第1世代なのか第2世代かは関係ない。


どの国であっても、同化できる、あるいは共存できる以上の移民を受け入れてはいけない。





御支援感謝します。
我々 マイケル ヨン チームも日本を応援します。
"Japan, wary of outsiders, keeps doors closed to refugees"
Instead of thanking Japan for the billions of dollars in aid around the world, the journalists have been choosing to heap scorn because Japan is wisely not tossing open its doors.
The wars should not be an automatic ticket to permanently immigrate. Eventually the war in Syria will end and people can go home to rebuild.
France's immigration policy has already landed it at war due to the Paris attack and more -- and it does not matter if it is a first or second generation who cause the problems. No country should take more than they can assimilate or feel comfortable with.



4 comments:

sute said...

日本はかつて韓国&北朝鮮の移民&難民による度重なるテロで痛い目見てるからね。
ヨーロッパで起こったようなこと以上のことを何度もとっくに経験してる。
そらぁ受け入れは慎重になるでしょ。

YK said...

10億円の財団は、韓国人だけではなくて、名乗り出た人は
日本人でもだれでも認められるという
ことがネットで噂になってます。

名乗り出た人は全員認定で、訴える内容も事実認定されるのは
嫌な気分です。
そもそも、歴史を調べることができない韓国に認定を任せるのは間違ってると思う

AZ said...

>YK様

財団は韓国に置かれます。
韓国人ならこう言うでしょう。
「客観的に確認出来る証拠は?」
実際に韓国内での裁判ではそういう判例があります。

他人に対しては証拠など必要ない、自身が責められたら証拠出せ。
これが朝鮮人クォリティです。

そもそも財団が作れるとは思えませんね。

IMA said...

>他人に対しては証拠など必要ない、自身が責められたら証拠出せ。これが朝鮮人クォリティです。

日本軍慰安婦と米軍慰安婦と韓国軍慰安婦が同時に韓国政府を告訴して、同時進行で裁判すれば面白いのにね。
殆どコメディだけど、そんな自覚はないんだろうな~。