Friday, October 18, 2019

Winners Are...

"11 Blogs in the Running for Best Military Site: My blog now has more votes than all over 10 combined -- incredible honor."

11件のブログが軍事ブログの人気投票サイトに挙げられています:私のブログが他の10件のブログを合わせたよりも多くの投票を得ています -- 信じられない名誉です。どうぞ投票をおねがいします。

この種のランキングに私がノミネートされるとは驚いています。軍事サイト・その表彰などの類に置いて,私は最も好ましくない人物(PNG,persona nongrata)だからです。私の情熱はもっと高いところにあるため,だれも私の隣に並びたくないでしょう -- 最大の理由は彼らにとって同類とは見なされないことにあります。

この全ての破滅的状況は私が2人の司令官を首にすべきだと言い始めたときから始まっていました。両名とも首になりました。

ーーー
例:「マイケル・ヨンの二つの戦利品」
https://www.michaelyon-online.com/two-big-military-scalps-for-michael-yon.htm

「あぁ私は敢然とした強固な意志でイラクやアフガニスタンをレポートした,独立系戦場レポーターで写真家のマイケル・ヨンと衝突するのはまっぴらだね。彼は何週間かにわたって二人の男たちをこき下ろしていた -- カナダ陸軍のダニエル・メナード准将とスタンレイ・マクリスタル大将のことだ」

「するとどうだろう,二つのことがおこった。最初にメナード准将が,つぎにマクリスタル大将が首になった」
ーーー

くわえて,さらに他の多くの事実を明らかにしてきました,例えばいくつかのブログサイトやブロガーをインチキであることを。

1)CJ グリシャム(元軍事ブロガー)(彼は後に有罪判決を受けました。彼は戦闘での武勇伝とやらを自慢げに吹聴していましたが,その嘘も暴きました <盗まれた武勲,Stolen Valor>)

2)ブラックファイブ(Black Five,米国の軍事ブログサイト)(このサイトは打ち切りです。恥ずかしいことに。)

3)カール・プリン(記者,レポーター,軍関連の記事のブロガー) -- 皆さんの大好きなカール -- 彼は嘘の記事を書きました。ジャーナリストとしては失格です。彼は私を訴えると脅してきました。待ちきれません。裁判の間,彼の欺瞞を一つ一つ暴いていけるなんて,きっとニュースになることでしょう。

4)アンドリュー・マクレガー・マーシャル(元ロイターの記者,ブロガー):素行の問題と薬物乱用で17年間つとめたロイターを首になりました(正確には首になる直前に辞職)。後に戦闘のレポートで嘘をついていたことがバレました。

5)デビット・フォックス(元ロイターの戦争特派員,ブロガー):くだらないジョーク(東日本大震災時の原発事故に関連)を飛ばしたことで23年勤めたロイターを首になり,後にインドネシアで薬物事件で捕まり刑務所行きとなりました。

電子メール会議室のワーロードループ(Warlord Loop,戦争に関する会員制メーリングリスト)などは,私が彼らの意に沿ったことを言わないので私を除名しました・・・ しかし驚くべき事に私の特派レポートは長年にわたって彼らをリードし継続しているのです。

他の戦争に関するブロガーの電子メール会議室は,私が女性は歩兵部隊に居るべきではないと言ったことを理由に私を除名しました。酷く怒り狂っていました。私が言ったことに腹を立てて制御するコンピュータがおかしくなったのでしょう。

手短に言って,どの軍事ブロガーよりも戦争,紛争,実際の戦闘に多くの時間を費やして取材してきたので,彼らにとって私の言葉 -- 後に驚くほど正確であると判明する -- はとても不愉快にうつるのでしょう --- なのでだれも私の隣に立とうとはしません。これからも彼らとは一線を画してやっていきます。

投票,ありがとうございます。
この読者の投票では -- 古くからの友人の投票で -- 私の特派の記事は2位以下10人への投票を集めたよりも多くの投票を戴きました。ありがとう。

どうやら軍事レポーターや編集者はこの騒ぎのカクテルパーティーには来ていないようですが,私はその一歩手前でレポートしています。彼らは香港には来ていますか?

ありがとう。

#投票は終了しています。
Michael Yon Online Magazine は59%の得票率で1位でした。
https://www.michaelyon-online.com/

11 Blogs in the Running for Best Military Site: My blog now has more votes than all over 10 combined -- incredible honor. Please vote.
I am surprised I am even nominated for any of this. I am pretty much PNG (persona non grata) from any of these sorts of military sites/awards. My voltage is far, far too high and none wish to be seen standing next to me -- largely because I will not be seen next to them.
All this meltdown began when I started saying two favorite generals should be fired. Both were fired.
Example: "Two big military scalps for Michael Yon"
https://voucher.co.id/awards/best-military-blogs-award-2019/
"Well, I wouldn’t cross Michael Yon, the intrepid independent war reporter and photographer who has covered the conflicts in Iraq and Afghanistan with distinction and dogged intensity. For weeks, he was fulimating about two men – Brigadier-General Daniel Menard of the Canadian Army and General Stanley McChrystal."
"Then, two things happened. First, Menard was fired. Then, McChrystal was fired."
This, and many other things such as calling out several military blogs and bloggers as frauds:
1) CJ Grisham (who later became convicted criminal, wa also caught in Stolen Valor among other items)
2) Black Five (so busted it was embarrassing)
3) Carl Prine -- everybody's favorite -- caught in journalistic fraud, the equivalent of journalistic stolen valor. He threaten's to sue me. I cannot wait. Will make a great series while I expose his bullshit step by step during the case that surely will make the news.
4) Andrew MacGregor Marshall: fired from Reuters after 17 years due to behavioral issues and substance abuse (resigned at last minute), later caught lying about war reporting.
5) David Fox: fired from Reuters after 23 years for general scummery, later busted In Indonesian drug sting and sent to prison.
Echo chambers such as the War Lord Loop kicked me off for not echoing the right tunes...but, amazingly, my dispatches continue to lead the pack on withstanding test of time.
Another mil blogger echo chamber kicked me off for saying women should not be in US infantry outfits. They went crazy. PC shatters in combat.
Yet another, Red Star Rising, supposedly against totalitarians, went total totalitarian and did similar.
In short, I do more time in war, conflict, and actual combat that any of the mil bloggers seem to be able to loft up, and my words make them so uncomfortable -- but turn out amazingly accurate -- that nobody wants to stand beside me, so I stand alone from them all and will continue as such.
Thank you for your votes. In this reader voting -- vs. good 'ole boy voting -- my dispatches are getting more votes than the next 10 combined. Thanks to YOU.
While Military Reporters and Editors are out at the cocktail party, I am out on the edge. Do they even have anyone in Hong Kong?
Thank you:




https://voucher.co.id/awards/best-military-blogs-award-2019/

https://www.michaelyon-online.com/

Friday, October 11, 2019

アップルと チナチ(中華ナチ)

"Apple Sides with ChiNazis"

アップルは中華ナチ(ChiNazis)の側についた :

  アップルのティム・クックは,「デモ参加者が中華ナチの手先である警察に逮捕されないようにするための地図アプリを禁じた理由」について、見え透いた嘘をついています。

ティム・クックは,キャリー・ラムとNBAのように嘘をつきつつ も、香港の愛国者が忍び寄る専制政治に抵抗する戦いに使用していたアプリを使えなくすることによって、習近平と中華ナチの側についたとはっきり宣言したわけです。

ティム・クックは、中華ナチの首領のお気に召さない、だが愛国者達にとって大事な道具を禁止して、首領のご意向に沿ったわけです。

ティム・クックとアップルは中華ナチの道具に成り下がった。
ティム・クックと腐ったリンゴ。

アップル製品はいずれにしろ劣化しています。(注  アップルの工場は中国にある)昨日 私の腐ったリンゴの製品は問題ばかり起こしていました。 iPhoneのスクリーンは写らなくなりました。パソコンMacBookのバッテリーが膨らんできたりして、2台目のMacBookと同じ運命を辿っています。アップルはとにかく劣化しています。

中華ナチの道具となりさがったティム・クックはアップルを侵食する虫です。


Apple Sides with ChiNazis -- Tim Cook transparently lies about motivations in banning App used to avoid arrest by ChiNazis
Tim Cook has said in clear terms -- but while lying like Carrie Lam and the NBA -- that he sides with Xi and ChiNazis by banning an app that Hong Kong Patriots are using fight fight encroaching tyranny.
Tim Cook has effectively banned the quill and ink because his ChiNazi masters do not like words that flow off the tip of the feather.
Tim Cook and Apple are ChiNazi tools. Tool Cook and his rotten apple.
Apple products have become trash anyway -- I had problems all day yesterday with my rotten apple products. Another iPhone screen died. Battery swelling on laptop, etc -- my second Apple laptop to suffer this fate. Worms are the new nor for Apple.
Tool Cook is the ChiNazi Apple Worm.



https://www.theverge.com/2019/10/10/20908498/apple-ceo-tim-cook-hong-kong-protest-app-removed-store-email-employees-hkmaplive

記事から(THE VERGE):
「アップルのCEOティム・クックは,昨日App Storeから HKmap.live のアプリを削除したことについて長たらしい説明のメールを社員に送った。
また昨夜のアップルの声明で,クックは,(アプリが治安を脅かすことに一役買っている)と 述べた。
そのアプリはクラウドを使ったマッピングツールで、 警官の居場所がリアルタイムでわかるので、香港でデモをしている人々にとって必須のものだった。」

Sunday, October 6, 2019

香港警察、14歳の少年に発砲

"Hong Kong Police shoot 14 year-old boy then arrest him."

香港警察は 14 歳の少年に銃を発砲した上、彼を逮捕しました 。この話にはもちろん続きがあります。事件を調べれば調べるほど、香港政府が市民の暴力的な反乱を引き起こす条件をつくっていることがわかってきます。

既に政府は香港の人々に「政府の味方になるか、敵になるか」どちらかを選べと言う意味のことを言っています。
香港政府は市民戦争のお膳立てをしているのです。

ここに記録しておきます:内乱の条件は揃った。

警察は今や香港警察ではなく、北京政府の支配下での占領軍と見なされています。

反乱の
初期状態で、今朝は弱火ですが、 政府の次々と突きつける条件によって広範囲にわたる破壊行為や殺人やら諸々の騒動が始まります。

内戦の気配が濃厚です。
市民は警察から支配権を奪取するでしょう。
見ていてください。



Hong Kong Police shoot 14 year-old boy then arrest him — you are probably thinking there must be more to the story. There is. The deeper you dig, the more you realize the Hong Kong government is setting conditions for violent insurgency.
The government already has told Hong Kongers the equivalent of “you are either with us or against us.” The government has set the table for civil war.
Write this down: conditions for civil war are set.
The police are now widely seen as illegitimate and the equivalent of an occupying force under Beijing’s control.
All conditions are set for kickoff from low grade insurgency that simmers this morning, to widespread sabotage, and to assassinations and so on and so forth.
War is in the air. The people will begin to take control from police. Write that down.


https://www.scmp.com/news/hong-kong/politics/article/3031706/hong-kong-protests-teenage-boy-who-suffered-gunshot-wound







Saturday, September 28, 2019

香港が共産主義を崩壊させる日


中国の歴史では体制は外側から徐々に崩れることが多い....アナリストはほぼ例外なく、中国が現在の危機をどうにか封じ込めると想定している。中国共産党は世界最大の常備軍を持っており、200万人強の兵力がある。すでに約7000人が香港に駐留している。一方、黒服を着たデモ隊の中心勢力――米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏は「ゲリラ部隊」と呼ぶ――は数千人を数えるにすぎない。
MORE:



Friday, September 20, 2019

落書きされた 慰安婦像

More "Comfort Women" Scam in Glendale, California:

カリフォルニア州、グレンデール市 :  繰り返される「慰安婦」ペテンの刷り込み


中国-韓国関係の情報キャンペーンを行なっている詐欺師の手口には、あたかも自らが迫害をうけているかのように見せかける自作自演も含まれます。像が建立された後、ささいな「破壊行為」や攻撃があったという記事を愚かな新聞社が何度も何度も、あたかも像を巡って小さな戦争でもおこっているかのような錯覚に皆が陥るまで何度でも繰り返し掲載します。

これは基本的には論点をすり替える藁人形作戦ですが、慰安婦像が生きている被害者のように錯覚させるのは偽旗作戦とも言えます。


「偽旗作戦」ー 多くの米国人、タイ人、香港人、日本人、その他もふくめて、「偽旗作戦」という名称は馴染みがないでしょう。その意味は、
もちろん、ただ単に偽の旗を振るというわけではありません。

偽旗作戦は、例えば中国人や韓国人の工作員が日本人や香港人のふりをして犯罪を犯し、日本人や香港人が非難されるようにする、ということです。こうした事案が常に発生していることは分かっていますが、実際、どれが偽旗作戦の案件なのかを見分けるのは非常に難しい。

米国にはびこる偽旗作戦は、たとえば特定の人種の悪口を殴り書きしたり、白人に攻撃されたふりをしたり、放火事件を「白人至上主義者」によるものであると決めつけたりーこんなことは日常茶飯事で、いつも誰かが逮捕されています。

まったく酷い話ですがドイツはポーランドで偽旗作戦を行い、口実を作ってからポーランドを侵略しました。

偽旗作戦は常に実行されていることを我々は知っており、これらの慰安婦像が大規模な情報戦の一部であることに気づいている賢明なひとも少なからずいます。

添付の記事のビデオを注意して見てください。このペテンの像のためだけに暗視用赤外線カメラが設置されているのは不思議だとは思いませんか? 
ところでまさにこの場所を訪れたことがあります。その時、韓国人のペテン師が例の捏造慰安婦物語を吹聴していました。

慰安婦像は至る所でフランチャイズに利用されています。
カリフォルニアの韓国系米国人フォーラムのホームページを覗いてみてください。
https://www.comfortwomenjustice.org

過密なスケジュールと募金活動にも注意してください。
私が訪れたことのある他の像も同様です。

慰安婦像は募金活動に利用されています。
慰安婦像は資金を稼ぐフランチャイズの象徴なのです。


More "Comfort Women" Scam in Glendale, California: part of the modus operandi of the scammers who conduct the Chinese-Korean information campaign is feigned persecution. After statues are installed, expect silly newspaper articles about trivial "vandalism" or attacks, and then those articles are repeated, repeated, repeatedly repeated, until it looks like a little statue war is going on.
Basically a version of straw man argument brought to live with statues, likely with a dash of false flag.
Many Americans, Thais, Hong Kongers, Japanese, and others, are unfamiliar with the term "false flag." You know what it is, just not the term "false flag."
A false flag is when, say, a Chinese or Korean operative pretends to be a Japanese or Hong Konger, commits a crime, and the Japanese or Hong Kongers get the blame. We all know this happens constantly, but normally we cannot sort out what is false flag from a real event.
False flags in America are rampant with some people scrawling racial slurs or pretending to be attacked by whites, arson said to be from "white supremacists," etc. People get caught doing this constantly.
Heck, Germany invaded Poland after doing a false flag on Poland.
We all know false flags happen constantly. And most of us are smart enough to realize these comfort women statues are part of a huge information campaign.
Notice the video embedded in this article. Does it seem strange to you there is a night video camera dedicated just to this scam statue? By the way, I have been exactly in that spot listening the the Korean scammers selling the fake story.
The statues also are used as franchises. Example: look up the Korean American Forum of California https://www.comfortwomenjustice.org
Notice the busy schedule and fundraising. Some other statues I visited were similar. They are used for fundraising. They are moneymaking franchises.


<Los Angeles Daily :  慰安婦像が黒のマーカーで落書きされる場面がビデオで撮影された、との記事を巡って>








Tuesday, September 17, 2019

中国の問題が拡大:先ほどもらった、ある友人からメモ

China’s Problem Set Grows: Note from a friend just came in:

「中国が米国の大豆と豚肉への課税を取り下げたという今日のニュースについて、世間は全く注目していない」

たしかにそのとおりです。。。

まず第一に大豆と豚肉は重要なタンパク源で、その調達は全ての国にとって常に頭の痛い問題ですが、中国にとっての重要度はその比ではありません。野菜を中心とした食事の習慣と豚肉を食べることがある種の威信を醸すことを念頭に置くと(中流階級は夕食に豚肉を週に何度食べたかで豊かさを計られ、村人は豚肉を儀式に使います)、中国国民のタンパク源は大豆と豚肉に限られています(もちろん魚も一般的ですが、大豆や豚肉ほど容易に入手可能というわけではありません)。

第二にこれらを課税対象から外すことで、中国は国内消費のための十分なタンパク源、つまり大豆も豚肉も一般的でしかも豚肉は好まれる肉なのですが、自前で生産できないことを認めてしまいました。考えてもみてください、もしも米国がコーンや牛肉も手に入らず小麦とチキンが不足したらどうなるでしょうか、一千万人もの大都市をいくつも抱え、耕作に適した土地はいまや三分の一だとしたら。それが中国です。

では、いったい中国の農業の何が問題なのでしょう? 基本的に中国には国内で必要とするだけの大豆を育てるための土地がありません。しかも養豚は普及していますが大規模な感染で、防ぐことが事実上困難とみられる豚風邪(豚コレラなど)によって壊滅状態にあります。中国の豚のおよそ 60% が豚風邪に感染していると見られています。

このわるい状況をさらに悪化させることに、中国の役人は豚風邪の蔓延を阻止するために検疫を強制する能力がありませんし、はびこった不正で腐りきっています。

一見、これらは防衛あるいは軍事とあまり関係の無いことのように見えますが、実は共産主義者(レッドアーミー)を支える経済的で組織的な文民サポートシステムに関する洞察を与え、かつ中国の軍事と政府に固有の構造的および組織的な状態について示唆を与える出来事であると私は見ています。

食糧供給危機における中国の反応を注意深く研究し、その結果を軍事に応用し、彼らがストレス下でどうするのか、どのような資源を展開するのか、どのように反応を組織するのか理解することでさまざまな重要な結論を導くことができるでしょう。

「ここに明記します:食糧のサプライチェーンは国の安全保障にかかわる事項であり、軍にとって最も基本的な必要事項である。これを研究することで多くのことが学ぶことができる。」


China’s Problem Set Grows: Note from a friend just came in:
”There is a tiny, tiny notice in the news today that China has backed off on its tariffs on US soy and pork.
Ya don't say...
First of all, soy and pork are protein, which is a chronic problem in all national food chains, but more so in China. Between their traditional plant based diet and the cultural prestige of eating pork (the middle class literally measures its affluence by how many nights a week they eat pork and the lower classes and villages use pork as a celebratory meal), China's protein consumption is very narrowly restricted to soy and pork (fish is common, but not nearly as available as soy and pork).
Second, by lifting the tariffs, China has just admitted it cannot produce enough protein for national consumption, both as a staple or as a preferred meat. Imagine a US shortage of wheat and chicken, with no real access to corn or beef, and a couple dozen urban areas of 20 millions or more with just a third arable land as now. That's China.
So, what's the problem with China's agricultural industry? Basically, they simply do not have enough land to grow the volume of soy they need; and, their pork production is highly diffused and is ravaged by a massive and seemingly uncontrollable swine flu epidemic. In fact, it is estimated that up to 60% of China's pigs are infected with the flu.
To compound a bad situation to worse, Chinese officials are both incapable of enforcing a quarantine and too corrupt to stop the spread of the flu.
While this seems to have little to do with defense or military matters, I would suggest it is a huge red shift event offering insights into both the underlying economic and organizational civilian support system of the Red Army and suggestive of a wider indigenous structural and organizational condition of the military and government writ large.
I believe we can draw significant conclusions from closely studying China's responses to this food supply crisis and extrapolating our observations to the military to understand what they do under stressful conditions, what resources they deploy, and how they organize their response. Not to mention, how the civilian population responds to the military's demands.
“Stipulated: The food supply chain is in fact a national security issue and it is a function of the military's most basic needs. A lot can be learned by studying this issue.”



Friday, September 6, 2019

香港:反乱は カテゴリー1の規模

Hong Kong: Category 1 phase of insurgency

この混乱はこれ以上拡大するでしょうか? 私には分かりません。だからこそ医師が患者の脈をとって診断するように、抗議運動に出かけて行って よく観察し、話を聞きます。

もうすぐ出かけるのでその前に私の考えを以下に手短にまとめておきます。
急いでいますので編集はしていません。

これは確実に言えます:我々は反乱初期のカテゴリー1の状態を目撃しています
(ここでは、ハリケーンの規模を表すカテゴリー1からカテゴリー5にならってスケール化しています。最大値のカテゴリー5は、イラクの戦況が最も熾烈だった2004年から2007年の状況に相当する、とします。)

現時点で判断すれば、一般的な社会不安から、反乱のごく初期の状態に変わったのは、2019年7月1日にデモ隊が議会に突入した時である、と私は考えます。当時私はその場にいて、ライブストリーミングで映像を流していました。初め、私はこれが反乱の前兆とは思いませんでした -- もしかして当局がデモ隊になりすまして弾圧の言い訳を与える作戦なのではないかと疑っていました。

でも今、より多くの情報を分析して、私は議会突入したときが市民の反乱の第一歩であったと理解しています。(抗議とか 不穏な状態) ではなく、「反乱」です。

要点は :

1)  抗議をしている段階では、「犯人引き渡し法を撤回せよ」という要求のように具体的でシンプルです。
(人々はぶつぶつ文句を言っている、状態)

2)  一般的な社会不安は次の段階。 市民はこう思っています。
「やい、政府!お前は間違っている! 間違いを正せ!」
言い換えると、その法律だけが問題なわけでは無く、政府自体が変わらなければならないと主張しているのです。(人々は歯をむき出して唸っている、状態)

3) 反乱: 「やい、政府! お前は我々の主人ではない。お前は非合法だ!お前の存在を我々は認めない」(もはや人々は歯をむき出してうなっている状態ではなく、噛みつく。 若干の痛みが伴う。)

上記3) の「反乱」の進行状態は:

カテゴリー1:噛みつきながら 唸(うな)る。空港や鉄道、道路の短期間の閉鎖。経済的損失はごくわずか。政府側と市民が互いに 相手を人間扱いしないで「犬!」「ゴキブリ!!」などと罵り合います。
殺し合いが始まる前兆です。(我々は今この段階にいます。カテゴリー1の最も酷い状態。小規模な反乱の始まりです。)

北京、香港警察、それに抗議運動をする者たちから人間性が失われつつあると聞きます。危険な徴候です。無視してはいけません。

カテゴリー2:経済的損失が広がる。人々はどんどん無慈悲になっていき、政治、経済、物理的な闘争、そして殺し合いが始まる。

カテゴリー3: 警察にとっても危険な地域が増えてくる -- 多くの人が死ぬ。放火など激しい戦闘。相当な規模で、台湾、日本、米国、カナダ、オーストラリア、タイなどへ逃れる市民が続出する。

中国共産党 人民解放軍による攻撃、あるいはその逆。おそらくその両方。

警察と市民が常に殺し合いをする。警察の小さな部隊は攻撃され武器が奪われる。

病院は紛争地帯のようになる。国境なき医師団などがやって来て人権について抗議する。海外の医療者-医師たちを派遣してほしいとの要請が反乱者側からなされる。

爆発物の使用や放火が普通になり、増加の一途をたどる。

ギャングなど犯罪者が混乱に乗じて犯罪を行う。それらが戦争の結果であると誤解されるが、実際には銀行強盗と同じ、単なる犯罪である。
市民戦争の始まり。民族主義など元々の不安要因に起因する分裂が広がる。

家族と自分自身を守るため、多くの警察官がやめていく。

観光業は干上がる。

夜、一人で歩くのは危険な区域があちこちに増える。

ジャーナリストが狙われる、誰が何のためにジャーナリストを殺したのかについては多くの場合不明。

カテゴリー4:縄張り争いが勃発する。市民戦争が苛烈さを増す。警察の人員は限られているので安全のため大人数で行動しなければならない。旅行は
非常に危険。

カテゴリー5、イラク戦争のときのように 全面戦争。政治家は暗殺される。警察官全体に生命の危機に対する不安が広がる。警察署は乗っ取られる。警察が
立ち入れない区域ができる。政府機関の正当性が失われる。

全ての者が敗北者だが、最終的には誰かが勝利する。

今、香港で起こっていることがカテゴリー2から3にまでエスカレートするかどうか、私にはわかりません。今日、カテゴリー1の最終段階にあり、緊張はますます高まっています。

私が抗議運動に取材に行くのは写真を撮るためではありません。香港という患者の容態を 診断するためです。香港は日増しに病んでいます。

米国及び 他の国々は、北京政府に香港から手を引くように圧力をかけなければなりません
。抗議者の要望を直ちに受け入れるべきです。 警察は今すぐ催涙ガス攻撃を中止するべきです。

今までのように誤った判断を続けていると、取り返しのつかないことになります。


https://legalinsurrection.com/2019/09/hong-kong-category-1-insurgency/


Hong Kong: Category 1 phase of insurgency -- will it go beyond this? I do not know. And so I keep watching and listening, and going to protests, to keep finger on the pulse.
Some quick, unedited thoughts before I hit the streets:
I will say with confidence: we are witnessing the very first tendrils on Cat 1 insurgency. (To use the hurricane scale 1-5, with 5 being something like full-blown Iraq between roughly 2004-2007).
At this point, I peg inflection from general civil unrest to front edge of insurgency on about 01 July 2019, at LegCo break-in. I was there that night live streaming. At first I did not recognize this as symptomatic of insurgency -- holding doubt that it might have held elements of false flag operation.
But now, with more information, I recognized LegCo break-in as the first definitive symptom of insurgency. Not just protest. Not just civil unrest. But insurgency.
In a nutshell:
1) Protest phase generally is simple and specific, such as "kill the extradition bill." Very specific. Simple. (People are growling.)
2) General Civil Unrest is beyond. Nutshell, "Hey government! You are bad and need to do better!" In other words, no longer just talking about the bill, but that the government itself needs to shape up. (People are snarling -- showing teeth.)
3) Insurgency: Nutshell, "Hey, government. You are illegitimate. Illegal. Not my master. You must go!" (People no longer growling and snarling. They start to nip and bite. Draw a little pain.)
INSURGENCY in a nutshell
Cat 1: Nipping and still snarling. Relatively minor economic attacks such as short closures of airport and MTR stations. Roads. Sides dehumanizing each other -- calling each other dogs, roaches, etc. This is precursor to killing. (We are here right now. At lowest end of Cat 1. Just starting minor insurgency.)
I HEAR DEHUMANIZATION INCREASING FROM BEIJING, FROM HONG KONG POLICE, AND FROM PROTESTORS. This is a major warning sign. Do not ignore this.
Cat 2 Economic damage increases. Dehumanization increases in preparation for economic, political, and physical combat. Killing begins.
Cat 3 Areas of country become dangerous for police -- people start dying in increasing numbers. Arson attacks. More. Substantial outflow of citizens to Taiwan, Japan, USA, Canada, Australia, Thailand, etc.
Direct attacks by or on PLA. Probably both.
Police and citizens regularly killing each other. Small police units overrun and weapons stolen.
Hospitals become increasingly contested area. Doctors without borders, etc, start coming in and protesting about human rights. Insurgents plea for outside medical help of medics/doctors from abroad.
Use of explosives and arson becomes normal and increases.
Triad and other opportunistic elements are uncorked to commit crime waves that can be mistaken for war, but really are just crimes such as bank robbery. Civil war to some degree. Ethnic and other organic fissures widen.
Many police quit for fear for families and self.
Tourism dries up.
Dangerous to walk streets at night in some areas.
Journalists targeted and often no idea who killed what journalist and for what reason.
Cat 4 Open battles for control of turf. Very kinetic. Civil war increases. Police are limited and must move only in large units. Very dangerous to travel.
Cat 5 Like Iraq -- all out war. Politicians assassinated. Police in total fear for lives. Police stations overrun. Areas of country off limits to police. All elements of government legitimacy under attack.
Everyone loses, but someone finally wins.
I have no idea if this will even go to Cat 2-3. Today, we are at bottom end of Cat 1 and building steam.
And so, when I go to protests, it is not to take pictures. I am checking the patient. Hong Kong is becoming sicker.
USA and others MUST apply pressure on Beijing to back off. Meet all demands of protestors immediately. Turn off the gas. Now.
Consequences of mistakes at this point can be severe.



Thursday, August 29, 2019

朝鮮半島: 北も南も信用できない危険な国

Korea -- North and South -- are equally untrustworthy.

韓国は自ら砂地獄のような危険な事態を作りだして、そこに飛び込もうとしています。

韓国も北朝鮮も どちらも同じくらい信頼が置けません。(一番下に添付したビデオを見ればだれでも納得するでしょう。)

我々は日本と共に行動すべきです。日本の精神は正常です。政策も文化も安定しています。

日韓”紛争”の直接の原因は、どんなささいな擦り傷でも悪化させ膿ませて、ついには壊疽にしてしまう、という韓国の文化的な弱さからくるものです。米国と日本は壊疽となってしまった韓国を切除する準備をするべきです。その日は近いでしょう。

韓国は不安定な精神と文化を持っています。韓国中心(Korean Lives Matter)で、何も無いところからドラマを創造します。 悲劇の女王。韓国はドラマの国。

韓国人、アメリカ人、日本人の間の論争の主因は、南北朝鮮であり、その不安定で未熟な朝鮮文化にあります。

しかしながら真の原因は中国です。中国文化の核である事大主義が、韓国を 屋内飼育の家畜のように手なずけています。

野牛である韓国の精神をよく理解している中国は、野牛の鼻面を引き回しています。野牛は 自分につけられた真鍮の鼻輪につけられている紐が中国の手につながっていることに気づかず、自分は自由だと思っています。

すなわち、中国のコアの文化である事大主義は、知的な面と感情に訴え、あるいはボスの雄が二番目の雄に対するが如く、韓国文化を操っているといえます。韓国は中国の、心を操る強力なジェダイの魔法に気づかずに自分が好きなように振舞っていると思っているのです。

韓国は日本の弱腰に敏感です。韓国文化は自分より劣っている、または弱いと見なした人間や文化には暴力的です。中国と一緒になって、日本が自分に都合よく動くと思い込んでいる韓国人は、弱腰だった日本が勇気と力を取り戻したことに気づかないほど野牛(暗愚)なのです。米国は日本と強固な同盟関係を結ばなければなりません。日本は信頼できます。韓国は中国の手の内にある危険な駒です。我々は中国を叩いています。

中国文化は野牛の 牛飼いです。彼らは浅はかな野牛の群を大人しくさせたり暴走させる方法を熟知していて、今、日本にけしかけていますが、つぎの目標は米国です。

我々が中国(正確には中国共産党)を叩き潰した時、日本も米国も韓国の呼びかけに答えないことに今とは違った韓国特有の混乱が起こることでしょう。

もしもあなたが韓国に大規模な投資を考えているアメリカ人のCEOならば、今は様子を見ることをすすめます。

中国が目の前に人参を放り投げ後ろから鞭打って動かそうとしている間、(韓国の)野牛の群れは、自分の糞尿でできた泥の沼地でもがいていることでしょう。

韓国は、日本の次に米国を狙います。

South Korea creates quicksand, and then tries to swim in their creation
Korea -- North and South -- are equally untrustworthy. Those who do not see this yet will see it down the line.
Stick with Japan. Japan has a stable mind. A stable way. A stable culture.
The proximate cause of the Korea-Japan "dispute" is Korean cultural weakness that magnifies, amplifies, fertilizes any paper cut into gangrene. The USA and Japan must be prepared to amputate South Korea. The day is coming.
Korea has an unstable mind and culture. Korean Lives Matter: they create drama from thin air. Drama Queen, meet Drama Korea.
Korea (North and South) is the proximate cause of the disputes between Koreans, Americans, Japanese. The proximate cause is a volatile and primitive Korean culture.
The ultimate cause of the disputes is China. Core China culture runs Korea as a barnyard animal.
The Chinese culture understands the mind of the Korean buffalo and leads it by the nose. The buffalo thinks its following its own nose and not the brass ring held by the Chinese cultural hand.
The core Chinese culture is intellectually/emotionally/otherwise Alpha to the Beta Korean culture. Korea thinks it is doing what it likes, not realizing the powerful Jedi mind tricks coming from China.
Korea senses weakness from Japan. Korean culture is abusive to anyone/culture they see as inferior or weak. Japan is regrowing its courage and power and Korea is too buffalo to realize that they and China are creating a self-fulfilling prophecy out of Japan. The USA must stick firmly with Japan. Japan is reliable. Korea is a dangerous pawn of the Chinese hand. We are cracking China.
The Chinese culture is a buffalo herder. They know how to calm or stampede mindless herds. Now they are stampeding the buffaloes against Japan, and next will be USA.
When we crack China (specifically CCP), Korea likely will go through another phase of Korean confusion when they realize that neither Japan nor USA are interested in their calls.
If you are an American CEO considering investing big resources into South Korea...hit pause.
The Korean herd will bog down in the mud created by their own piss and hooves, while China tosses carrots ahead and cracks a whip from behind.
Korea will turn on the United States.


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 BBCのHAEDtalkビデオ。韓国の康京和(カンギョンファ)外相へのインタビュー。
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Saturday, August 24, 2019

韓米日 関係について:アーチ− ミヤモト氏の忠告に耳を傾けよ

Korea-USA-Japan: Listen to Archie Miyamoto -- because I do.

韓国ー米国ー日本:私はアーチ− ミヤモト氏の書いたものは全て読んでいます。
2度、3度と繰り返して読むことも珍しくはありません。豊かな体験と優秀な頭脳を持った彼は、深く思考してから書くのです。

アーチ−は朝鮮戦争に2度、ベトナム戦争に2度出撃し、米国陸軍を引退後はビジネスマンになりました。
今、アーチ−はビジネスからも引退してカリフォルニアで暮らしています。

とはいえ、気楽な隠居生活を送っているわけではありません。多くの時間を割いて調査研究し、私が罠に落ちないよう、色々と教えてくれます。

数年前、「韓国は最悪だが、韓国人は好きである」と彼は言いました。
まったく忌々しいことですが私が韓国についてなにか書くと、朝鮮戦争を戦った彼は如何に韓国人が良い人々であるかを説くのです。アーチーは常に韓国人のことを擁護しますが同時に文化的な弱点についても深く理解していて、陸軍の将校のように率直に指摘します。

韓国の弱点は、まるで顔面痙攣のように止まらない日本への敵対行為です。その弱点は韓国にとってひじょうに危険なのです。

私自身、個人的には韓国人とはうまくやっています。会って話すと楽しい人達です。
しかし日本に激しく敵対している韓国人はいずれ米国に対しても、さらにはお互い韓国人同士で
敵対するようになるでしょう。韓国人が韓国人を残酷に何度も虐殺しているのですが、そのことを知っている人は稀です。

中国人は韓国人を楽器を弾き鳴らすが如く操ります。
私が思うに国としての中国が日本を好まない理由の一つに、韓国のようにたやすく操作できないから、ではないでしょうか。
中国共産党は、アメリカ人と韓国人、タイ人の一部を上手く騙します。しかし日本を騙すことは容易ではありません。日本人のほうが一枚上手です。タイ人の多くも同様です。

香港人もまた、一枚上手です。中国は台湾人、香港人、日本人を騙す事はできません。

アメリカ人は中国共産党を信用していないのに、日本の悪口を言った途端、それを条件反射的に信じてしまう、のは何故なのか?
アメリカの風土には、この歪んだ条件反射があると言っても言い過ぎではないでしょう。
我々は日本人が地球上でもっとも正直な人々であることを知っています。
同時に、中国共産党が 銀河系でもっとも信頼できない集団であることも知っています。
それにもかかわらず、中国共産党が日本人の悪口を言い、それに対して日本人がそれは違うと抗議しても、我々は中国共産党を信じてしまうのです! このことはなんと、1938年に出版された本にも書かれています。

1938年も、2019年も、同じです。
自由陣営の国々は、本来の同盟国である、日本、香港、台湾の強い味方であるべきです。
我々は日本とは戦うべきではなかった。
我々は共産主義に 対抗して同盟を結ぶべきであった。
何という間違いをしたのだろうか!

そのことはひじょうに重要です。
今、共産主義と戦っている香港を我々は応援するべきです。

以下の 添付記事を読んでください。

===by  Atsushi Miyamoto アーチー===

「自らの歴史を偽る国はいずれ滅ぶ」

だれが言ったかは知らねど
韓国人は自らの歴史を直視するべきである。

1世紀近く生きてきて、10代から世界中を回り、韓国を含む多くの国々に
住んだことのある私の警告だ。

手遅れになる前に韓国人は目をさますべきだ。
日本は韓国の敵ではない。
韓国人の最も危険な敵は自分自身である。

===by Atsushi Miyamoto アーチ-===

私は朝鮮戦争で朝鮮第二歩兵部隊として、さらにベトナム戦争では、最大の戦いであった1972年のイースター作戦の時に韓国のタイガー部隊との連絡将校として
軍務に就いた経験がある。

朝鮮人は第一級の戦闘員で臆病者などではない。
何十万人もの若い朝鮮女性をさらっているときに朝鮮の男たちが見て見ぬ振りをしていた、などということは、彼らに対する侮辱である。

日本軍の中には朝鮮人将校もいた。実に多くの朝鮮人が日本軍に志願したのである。

当時、朝鮮人が反乱を起こすこと無く日本軍が韓国(朝鮮)女性を拉致して性奴隷にすることなど 到底 不可能であった。

朝鮮人は感情的ですぐ火病になるのは事実だ。
しかし私が知っている朝鮮人は臆病者ではない。優れた兵士であった。
そんな彼らも今生きていれば85歳以上。その多くがあの世に旅立ってしまった。


Korea-USA-Japan: Listen to Archie Miyamoto -- because I do.
I read every word Archie publishes. Often I read what he publishes 2-3 times. Super experienced, super smart. Archie thinks before he writes.
Archie also did two combat tours in the Korean war, and two in Vietnam and retired from the US Army and then became a businessman.
Now Archie is retired -- well, he writes and I read -- in California.
I guess Archie is not really retired because he seems to spend most of his time studying and telling me not to get cracked in the head with a baton.
Archie told me several years ago that Korea is its worst enemy -- and he really likes Koreans. Heck, he fought in the Korean war, and often when I write something bad about Korea, Archie writes me a note about how good Koreans are. Archie always defends Koreans but he also recognizes cultural weaknesses and is direct like an Army officer.
Korea just has this tic going about Japan and it is very dangerous for Korea.
I actually get along great with Koreans on a personal level. Usually I like Koreans face to face.
But on national scale I believe Koreans will eventually turn on USA as they have on Japan, and on themselves. Koreans have been absolutely brutal to Koreans. Horrific. Many people do not realize this.
China plays Koreans like a banjo.
I think one reason China (as a country) does not like Japan is that it cannot play Japanese like it plays Koreans.
Chinese are good at playing a lot of Americans, and Koreans, and Thais (but only so far -- Thais got their number), but Chinese are not good at playing Japanese. Japanese got their number.
Also Hong Kongers and Taiwanese got their number. China cannot play most of the Taiwanese, Hong Kongers, or Japanese.
Why is it that Americans rarely trust anything that comes out of a ChiComs mouth until the ChiCom says something bad about Japan? We have this weird cultural tic in America.
We know Japanese are the most honest humans on earth. We know ChiComs are about the most dishonest humans in the Milky Way. But when ChiComs say something bad about Japanese, and Japanese say that is untrue, we believe the ChiComs! I found an author who wrote this in a book in 1938.
Same in 1938.
Same in 2019.
Stick with Japan. Hong Kong. Taiwan. They are natural allies. We never should have fought Japan. We should have been allies against the communists. Alas.
Stick. With. Hong. Kong.
This is important. Very important.
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