Tuesday, August 21, 2018

中国スパイ 韓国で日本を糾弾

Chinese spy accused Japan of Comfort Women issue

中国政府のスパイとされた元アメリカ議員補佐官がアメリカの代表として、韓国を訪れ、慰安婦問題で日本を糾弾し、安倍政権に説教をする- - - どうみても奇異で不当な情景である。」

「アメリカ国内での慰安婦問題を調査してきた米人ジャーナリストのマイケル・ヨン氏によると、ロウ氏はとくに歴史問題で日本糾弾を続ける中国系反日組織「世界抗日戦争史実維護連合会」や韓国系政治団体「韓国系米人フォーラム」と議会を結びつける役割を果たしてきた。」




中国スパイ 韓国で日本を糾弾




Saturday, August 18, 2018

米国からの孔子学院の締め出し

President Trump goes for the throat on Confucius Institutes

トランプ大統領が孔子学院の締め出しに乗り出しました。

我々のチームは2014年から孔子学院のことを警告してきました。
どうやら実を結んだようです。

CIAの反応が鈍くてこれまで孔子学院を野放しにしてきたのは非常な驚きですが、しかし最後には彼らも気がついてくれました。

これまで全米の多くの大学に孔子学院が設置され、沢山の学生が孔子学院からの奨学金を受け取り、その思想に丸め込まれてきましたが、今回、クルーズ上院議員(テキサス州選出)、トランプ大統領、その他の議員おかげで、やっと米国内の孔子学院を打ち倒すことができそうです。

重要:最近、ダイアン・ファインスタイン上院議員(カリフォルニア州選出)が中国のスパイによって慰安婦の件にまんまと乗せられていたスキャンダルが発覚しましたが、孔子学院はそれとおなじ目的、すなわち米国に対する情報戦の一環として実施されてきたのです。

我々のチームは2014年に、ファインスタイン上院議員とマイク・ホンダ下院議員(2014年当時、カリフォルニア州選出)、および他の議員達が慰安婦反米活動をしていると警告してきました。(表面上は韓国対日本の争いのように見えるかもしれませんが、ちゃんと調べると、これは中共対米国の情報戦であることがわかります。証拠は山ほどあります)

CIAや、オーストラリア、カナダ、ヨーロッパの情報機関は、クパチーノの世界抗日戦争史実維護連合会(Global Alliance)を初めとして、カリフォルニアの韓国系アメリカ人フォーラム(Korean American Forum)、及びその他の「慰安婦」関連組織(我々はそれらに関してのリストをもっています)に対して調査をすべきです。

これらの活動は全て禁止されるべきですし、関係する非米国人は永久に国外追放するべきです。

--- From the news

  • 新しい基本国防計画には、CIAが米国への脅威であると認定した「孔子学院」を運営している全米の大学への予算を禁ずるテッド・クルーズ上院議員(テキサス州選出)の修正案が取り入れられた。
  • 米国学者協会によると、全米で100余りの「孔子学院」組織がある。
    追記:トランプ大統領は、8月13日、この法律にサインをした。孔子学院への資金提供は、連邦法により正式に禁じられた。
President Trump goes for the throat on Confucius Institutes
Our team has been warning about Confucius Institutes since 2014. We win this round.
Amazing that CIA was so slow on this but we are thankful they finally took notice.
Great jobs by Senator Cruz, President Trump, and others who are finally taking these spies to the mat after so many universities rolled over and took their money.
Importantly: Confucius Institutes is part of the larger picture of information war against the United States including the Comfort Women issue that recently embroiled Senator Dianne Feinstein.
Our team first warned in 2014 that Feinstein, Representative Mike Honda, and others, were involved in the Comfort Woman anti-America operations. (On the face, this looks like Korea vs. Japan, but when one really digs, this is CCP versus USA. Evidence is a mile wide and equally deep).
CIA and others in Australia, Canada, and Europe, would do well to tie the threads of Confucius Institutes with Global Alliance in Cupertino, the Korean American Forum of California, the various "Comfort Women" organizations...we have a long and distinguished list.
They all should be banned, and any non-US citizens involved should be deported from the USA with no chance of return.

https://www.campusreform.org/?ID=11208












Thursday, August 9, 2018

ファインスタイン女史を操る中国

DRIVING MRS. FEINSTEIN: Crucial, unpublished information about Feinstein’s 20-year spy

民主党 合衆国連邦上院議員のダイアン・ファインスタイン議員(Dianne Feinstein) の事務所で20年間職員だった中国人は、状況的にスパイであることが決定的となった。

中国は、経済・情報・力学的、の3方面から戦争を仕掛けています。

我々のチームは、この情報戦について詳細に調査研究し参戦してきました。

ディリー・コーラーの報道によると、ダイアン・ファインスタイン議員のサンフランシスコ本部事務所で働いていた 中国系アメリカ人、ラッセル・ロウ は中国のスパイで、FBIから議員に、(職員の中に中国のスパイがいる)と知らされた後、まもなく辞職。その後 ロウは 慰安婦運動の組織に移りました。 ファインスタインは慰安婦運動の中心人物の1人です。


http://dailycaller.com/2018/08/06/feinstein-chinese-spy/

下記に添付した写真はカリフォルニアの元代議士、マイク・ホンダとファインスタインのスタッフだった中国のスパイが、 韓国で、慰安婦について話しているところです。ホンダとファインスタインは、”20万人の慰安婦物語” を米国で広める運動を主導している張本人で、ファインスタインの運転手をしていたとされる中国人スパイ、ロウ(給料明細には主任職員と明記されている) 同様、ホンダもファインスタインも中国に飼い馴らされています。

WEB検索すると、民主党 カリフォルニア州選出のナンシー・ペロシ下院議員も慰安婦キャンペーンに関係しているのが わかります。
https://pelosi.house.gov/news/press-releases/pelosi-statement-on-historic-comfort-women-agreement-between-south-korea-and

クパチーノに本部を置くグローバルアライアンス(世界抗日戦争史実維護連合会)とカリフォルニアの韓国系アメリカ人団体である Korean American Forum等の組織 を使って、中国共産党(CCP)は、グレンデールの例のように地方自治体を上手く 取り込んできました。私はチームのメンバーと一緒に、グレンデールを調査したことがあります。驚くべき事態を目にしましたが、それはまた別の機会にお知らせします。

慰安婦問題は、中共によって仕組まれた反米情報戦争の一部です。この工作は巧妙で、一見、韓国が日本に対して行なっている自然発生的な反日運動のように見えますが、実は米国に対する中国共産党の工作です。これは様々なパターンから明らかな事実です。

我々のチームは2014年からこのことを警告してきました。私もそれについて多くの記事を書き、ソーシャルメデイアで警告してきました。

もう一度 強調します。慰安婦問題を使って工作している黒幕は韓国ではなく中共です。

アメリカ人フェミニストや韓国人はあまりにも愚鈍、感情で動くので、中国共産党の持ち駒として利用されていることすら気づいていません・・・韓国人は自分たちがCW運動の中心で、それを始めたのも自分たちだと信じています。だが事実は、疑うことをしない単純な韓国人を中共が感化し、操っているのです。
韓国で私が調査した結果と、先週ソウルから戻った仲間の調査がそのことを裏付けました。

ファインスタインのスパイは、サンフランシスコで行われているCW工作の関係者です。工作の司令塔は中国共産党です。

チームの仲間と私は、カリフォルニアに飛んで数名の工作員に会いました。
http://www.e4sjf.org/about/

調査チームのアーチー・ミヤモト氏は米国陸軍の退役将校で、実業家に転身する前は2度の朝鮮戦争と2度のベトナム戦争に出兵した戦歴の持ち主です。

アーチーはCWの情報戦に関して決定版を出しました。
https://www.amazon.com/Wartime-Military-Records-Comfort-Women-ebook/dp/B01NC0KEB4/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1496631015&sr=8-1&keywords=miyamoto+comfort+women

我々の努力は報われつつあります。我々の仕事に関心を持ち、その論点を紹介する主流メディアもいくつか出てきました。例えば これ。

http://www.atimes.com/article/beijing-weaponizes-comfort-women-propaganda-tool/

「慰安婦問題」を利用した情報戦争の実態を、私は11カ国をまわって個人で調査しました:中国、韓国、タイ、マレイシア、ミャンマー、日本、台湾、フィリピン、インドネシア、オーストラリア、そしてアメリカ、です。 我々の調査チームは世界中にネットワークを広げつつあります。

この中共の情報戦工作はニュージャージー、ジョージア、ミシガン、カリフォルニアの各州 及びその他多くの地で行われています。慰安婦運動はいつも地元民が中心で多くの場合韓国人が関わっているように見えますが実際は、中共が舞台裏に身を潜めて監督しているのであって、オズの魔法使いがカーテンの陰に隠れていて見つかったように、注意深く調べればすぐにわかることです。

ジョージア州で中共が行った情報工作の一部についての記事
https://japan-forward.com/comfort-woman-statues-a-war-against-the-us-not-japan/

中国の真の目的は何かを大きな視点から書いた記事
https://japan-forward.com/the-hate-farm-china-is-planting-a-bitter-harvest/

アメリカの市民権を持たない人間が、社会正義教育財団 (Education For Social Justice Foundation、http://www.e4sjf.org/)、)、孔子学院(Confucius Institute)、クパチーノのグローバル アライアンス( 世界抗日戦争史実維護連合会)、カリフォルニア韓国系米国人フォーラム(https://www.comfortwomenjustice.org/)等々、中共がしかける情報戦と関連のある団体に関わっていたら、米国から追放して、永遠に米国への再入国を禁止する措置をとるべきです。




DRIVING MRS. FEINSTEIN: Crucial, unpublished information about Feinstein’s 20-year spy
The Chinese wage three types of war: Economic, Information, and Kinetic.
Our team is neck deep studying and participating in fighting the information war.
Daily Caller reports that Senator Dianne Feinstein's Chinese spy, Russell Lowe, went to work for a Comfort Women (CW) organization when he left her. Feinstein has been a primary CW proponent.
Attached is a photograph of California Congressman Mike Honda with Feinstein’s Chinese spy discussing Comfort Women. Honda and Feinstein have been primary movers of this narrative in USA, all groomed by Chinese such as Feinstein's driver.
Pelosi participates in the CW campaign. This is easy to find with basic web searches: https://pelosi.house.gov/…/pelosi-statement-on-historic-com…
Through organizations such as Global Alliance based in Cupertino, and the Korean American Forum of California, CCP has successfully coopted local government officials such as in Glendale. I along with some team members traveled to Glendale to investigate. We found amazing things but that is too much for now.
CW is a subplot of an anti-American information war waged by Chinese. This operation is cleverly disguised as an organic Korean movement against Japanese. It’s not. This is a CCP operation against USA. The fact-pattern is clear.
Our team has loudly warned about this since 2014. I personally have published hundreds of articles or social media alerts.
The CW information operation is led by Chinese, not Koreans.
As with American feminists they target, the Koreans they have recruited are too dull and emotional to realize they are a target of CCP...the Koreans think they are actually running the CW operation and the believe they started it. In fact, the Chinese have subtly inspired and guided unsuspecting Koreans.
They are puppets and I can support this with much personal research from Korea, and yet another team member just returned from Seoul last week.
Feinstein's spy is associated with the CW operation run out of San Francisco. Notice this is the normal Korean front, but this all is ultimately operated by CCP.
Part of our volunteer team including me flew to California and met with some of these operatives: http://www.e4sjf.org/about/
Research teammate Archie Miyamoto is a retired US Army officer who served two combat tours in the Korean war, and two more in Vietnam before going into the corporate world.
Archie wrote a definitive book on the CW war:
Our efforts have paid off as some MSM have noticed our work and adopted our talking points:
http://www.atimes.com/…/beijing-weaponizes-comfort-women-p…/
Personally, I have researched the “comfort women” information war in 11 countries: China, Korea, Thailand, Malaysia, Myanmar, Japan, Taiwan, Philippines, Indonesia, Australia, and America. Our team has spread our network wider still.
This Chinese operation has reached New Jersey, Georgia, Michigan, California, and many other places. Always with local faces and often with Korean faces. Chinese lurk in the background but are easy to find with just modest effort. They hide about as much as the Wizard of Oz hid behind that curtain.
Part of the Georgia operation I published:
https://japan-forward.com/comfort-woman-statues-a-war-agai…/
And a piece on the larger Chinese aims I published in Japan:
https://japan-forward.com/the-hate-farm-china-is-planting-…/
All non-US citizens involved with the Social Justice Foundation, Confucius Institutes, Global Alliancein Cupertino, the Korean American Forum of California, and numerous other organizations we know are involved, should be expelled from the United States and permanently barred reentry to the United States.






Monday, August 6, 2018

サラ・ジョングをかばうニューヨークタイムズ

New York Times stands by incredibly racist “journalist” Sarah Jeong
ニューヨークタイムズは”ジャーナリスト” のサラ・ジョング(Sarah Jeong)を支持しています。

これまでニューヨークタイムズは、特定の人種に限って雇用するというとんでもない人事決定をしてきた過去があります。

これはジェイソン・ブレア(Jayson Blair)と当時の編集部が引き起こした事件を想起させる出来事です。ブレアは、ニューヨークタイムズの「積極的差別是正措置」によって、有色人種だからと言う理由で採用されたのですが、編集部は彼が捏造記事を書いていた事実が白日の下にさらされるまで見て見ぬふりをしてきました。

すなわち ブレアとニューヨークタイムズは私を含む読者を騙したのです。これは法律的にも違法です。このことが原因で多くの読者は購読をやめました。私もやめました。

今度は「怒れる韓国人」です!
彼女のやっているツイートを白人がしたら、属している組織がたとえ慢性的にスタッフが不足しているクー・クラックス・クランであったとしても、解雇されます。彼女の場合、コリアン・クラックス・クランとでも言うべきですが。
そのツイートで悪意に満ちた人種偏見を広めています。

白人男性に対しての彼女のコメントを読むと、白人男性に利用されたか裏切られたか、
よほど不運な「出会い」を経験したのだろうと思わずにはいられません。

彼女のツイートがどういう内容かと言うと、
例えばこういう類と全く同じです。
タイで酒場の女性としか付き合わない外国人が、次から次へとひどい体験をしてタイの女性について悪口ばかり言います。

そういう輩は酒場で色恋沙汰をしようと渉猟している類の男たちで、自分の出身国についても、訪れている国についても、常に悪態しか口から出てきません。

つまり彼らの人生は悲惨だったということです。一方、まともなタイの女性は、そういう類の外国人には近づきません。まるで 目に見えない高い柵が張り巡らされているように。
メキシコからパナマまでの中米や周辺国でも これと同じようなことが起こっています。
サラ・ジョングのツイートはこういった種類のものです。

私の考えはこうです:誰かが彼女が不当だと思うことをした。おそらく 彼女を無視したか、彼女が期待していた尊敬の態度を示さなかったと思われます。
復讐を誓った彼女の寝室には ブードゥー教の呪いの人形で一杯でしょう。


彼女を解雇しない限り、ニューヨークタイムズの信用は 更にますます地に堕ちていきます。


"NY Times stands by new hire Sarah Jeong over Twitter furor"
The Washington Post, August 2, 2018.



サラ・ジョング とは:
かつて白人男性のことを口汚く罵る数々のツイッターを投稿していた。
今月に入ってニューヨークタイムズがテクニカルエディタとして彼女を雇用する決定を下す。

New York Times stands by incredibly racist “journalist” Sarah Jeong
New York Times has a history of terrible decisions based on race.
Jayson Blair and his editors come to mind. Blair was making up stories from thin air. Yet, because he was hired based on the color chart, editors let him get away with it until evidence was smashing through the windows.
Blair, and the NYT, were, in a real and legal sense, defrauding their paying readers, including me. Many people canceled their NYT times subscriptions due to this, as did I.
Now comes along the raging Korean — her tweets would get any white person fired from practically any organization short of a staff position at the Ku Klux Klan. Or, in this case, the Korean Klux Klan.
Incredible racism flowed through her fingers and she does not deny it.
Her comments about white men make me think she experienced bad ‘encounters’ with white men, as if she has been used or turned away.
Stick with me on this and I will explain.
Her tweets are almost identical to things one hears from foreign guys in Thailand who date only bar girls and have one bad experience after another.
They talk bad about Thai women because these men dredge the bars for their love affairs. These men nearly always also talk bad about whatever country they came from. They talk bad about where they came from, and where they landed.
And so, they have a long series of bad experiences. Meanwhile, serious Thai women would not touch them with a 10-foot pole, adding to the sting.
One sees similar in Central America and other parts.
Sarah Jeong’s tweets come across just like this.
My take: Somebody done that girl wrong in her eyes. Possibly ignored her, did not give her the respect she feels she deserves. She wants revenge. She’s probably got a bedroom full of voodoo dolls.
If New York Times does not fire her, they continue to burn their credibility.





Saturday, July 28, 2018

「第二四半期、米国経済は 4.1 %の成長を記録」

"U.S. Economy Grew at 4.1% Rate in Second Quarter"

人によっては、このニュースを非常に不愉快と思うでしょう。その人達の予想ではトランプ大統領が核戦争をした後、今頃は景気後退の真っ只中の筈、でしたから。

米国の景気が回復しているのは、荒れ狂っている例の誰かさん(女性)について あれこれ噂する時間をなくすように我々を稼ぐのに忙しい状態にする、というトランプ大統領の卑劣な計画のせいだといえます。

私はドナルド・トランプが全く好きではありませんが、この経済状況が続くならば次も彼に投票するでしょう。もしも彼が中国を手なずけて、EUなどの国々との不均衡を解消し、不法移民の侵略に断固として立ち向かい、景気の上昇傾向を継続する、など他の重要な問題も首尾良くこなすならば、トランプに対する評価を改めねばなりません。

タイでは依然として「トランプが始めた戦争」について私に語ってくる米国人やヨーロッパの人々と会います。ビデオに撮りたいくらいです。私は頭をかきながら、一体どの戦争のことを言っているのかと彼らに尋ねます。
すると彼らの答えは短いもので、たとえばこんな具合です、「北朝鮮の戦争は?」。私は再び 頭をかきます。なんと返答すれば良いのかわかりません。

最近では「中国との貿易戦争は?」と言われます。私は頭をかきます。私は、中国がこれまで米国やその他の国々に仕掛けてきた貿易戦争に対する、最近の米国の対応に好感を持っています。中共は潰すべきです!

「しかしプーチンはどうなんだ?」 しかしその本質は、多くの人々が煙と埃を選り分けることがほとんど不可能なほど、大手メディアの報道の信頼性が地に堕ちていることにあります。

現実を見ましょう。トランプは感じのいい人ではありません。誰にでも好かれる感じの良い人間だったら習近平、カナダの見てくれはよい凡クラ、EU、メルケルと企業、約束を守らないNATO、危険なイラン人やパレスチナ人の暴徒に立ち向かうことはできない。
最近、英国人でゲイの友人が「トランプがイスラエルを支援しているのでパレスチナが気の毒だ」と。私は言いました。「米国は世界で最もパレスチナ人に気前よく支援している国です」「あなたはゲイです。イスラエルでもゲイでやっていけるでしょう。しかしガザでゲイであることがわかったら、屋根からその英国製のお尻を突き落とされて、死体になっても蹴飛ばされ続けることでしょう」。その言い方は気に入らなかったようだが、少しは納得したように見えました。

彼は続けて「移民問題」を持ち出してきました。私は言いました「米国よりも多くの移民を受け入れている国は、この地球上でどこにも、どこにも、どこにも存在しない」と。議論終了。米国は移民に関して地球上で最も寛容な国です。議論終了。

パレスチナのために抗議やデモをしている米国人のLTGBS(女性同性愛者、男性同性愛者、両性愛者、トランスジェンダーの総称)やその種の輩が、ガザでゲイの行進をしているところを見てみたいものです、生中継で。トランプはLTGBS活動家になにか悪いことでもしましたか? イランに行ってゲイの真骨頂を見せてください。(自分に投げられるための石もわすれずに)。

米国経済は下降するとの多くの予測にもかかわらず堅調に推移しています。

宇宙計画は今再び真剣に捉えられ、いくつかの社会福祉プログラムは放棄されました。

ビジネスマンは社会の邪魔者やピラニヤなどのようには扱われていません。

EPA(環境保護庁)もまともに仕事をしています(EPAに関しては注意が必要です。強力なEPAは必要ですが、これまでのように何でも規制するモンスターEPAはごめんです)。

我々は日本やタイなどの重要な同盟国との強いパートナーシップを再確認しました。もちろん、台湾のためにはもっと力強い施策が必要です。

この世界は魑魅魍魎、奥を探るともっと醜いものが見えてきます。

私はジミー・カーターが好きでした。感じの良い男です。
トランプのように不道徳な男ではありません。しかしながらカーターはアメリカを弱体化させ、我々の敵を強くしてしまった酷い大統領でした。


"U.S. Economy Grew at 4.1% Rate in Second Quarter"
This must be very uncomfortable for some people. We were supposed to be in a depression followed by a nuclear war by now.
The improving economy is all part of President Trump's dastardly plan to keep people busy earning money so they have no time to talk about Stormy what's her name.
I really don't like Donald Trump but at this rate will have to vote for him next election. If he tames China, levels the field with EU and others, stands ground on the illegal alien invasion, and manages other major items such as keeping the economy straight, am just going to have to get over it.
Am still meeting Americans and Euros in Thailand who tell me about all the wars Trump started. I need to get some of this on video. Still scratching my head asking them what wars are they talking about?
Answers are typically a few words like, "What about North Korea?" Again, scratching my head. I don't know how to answer.
Or, more lately, "What about the trade war with China?" Scratching head again. I LIKE our recent response to the trade war that China has been waging on USA and others. Smash China.
But what about Putin? Problem with much of this: MSM has so burned its credibility that sorting dust from smoke has become tantamount impossible for most people.
Let's face it. Trump's not a nice guy. Nice guys cannot face up to Xi, or that cute if dull guy in Canada, the EU, Merkel and company, NATO not meeting obligations, or dangerous Iranians, or Palestinian mobsters.
A friend who is British and gay was defending Palestinians lately, saying Trump is terrible for supporting Israel. I said we are the most generous country in the world to those Palestinians. I continued, "You are gay. You can go be gay in Israel. Try that in Gaza. They will throw your gay British ass off a roof and kick your dead body." He did not like that, but it did seem to set in.
He continued about shutting out "immigrants," and I said nobody, nobody, nobody on earth permits more immigration than USA. Period. USA is the most generous country on earth. Period.
Would be interesting to see some American LTGBS or whatever they are called, those who protest for "Palestine," go make a gay march in Gaza. Livestream it. Has Trump done something bad to the LTGBS gang? Go try that gay pride stuff in Iran. (Bring your own stones.)
The US economy is improving despite all the predictions of gloom.
Space research is finally taken seriously again and not as some social outreach program.
Business people are not treated as pariahs and piranhas.
EPA is being put in its place (careful with that one...we really need a strong EPA, but not the wild monster we have).
We have reaffirmed partnerships with important partners like Japan and Thailand. We should stand stronger with Taiwan, though.
The playing field is ugly and the more one studies it, the uglier it gets.
I liked Jimmy Carter. Likable guy. Not corrupt like Trump. But Carter was a terrible President who weakened America and emboldened our enemies.




https://www.wsj.com/articles/u-s-economy-grew-at-4-1-rate-in-second-quarter-1532694956

Saturday, May 19, 2018

書評 「慰安婦に関する戦時中の米軍の記録」

Excellent Reviews for an Excellent book on the Chinese Comfort Women Scam targeting Japan, USA, Korea, and more

日本、米国、韓国、その他をターゲットにした「慰安婦のペテン」だが、当時の慰安婦に関する米軍史料を 朝鮮戦争および ベトナム戦争に従事したアーチー宮本氏(退役当時は米国陸軍中佐)がまとめた。

書評は、慰安婦問題について専門に研究している歴史家の一人、Al Johnson氏(陸軍の退役将校)によるもの。

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陸軍勤務の体験を持ち、
歴史を調査研究している私は、アーチー宮本氏の調査研究手法に深く敬意を表する。 ニュースもフェイクがあふれている今日、歴史もフェイクが多いことを常に我々は意識するべきである。

慰安婦についての一般通読書のほとんどは、言ってみればかつてのデイヴィッド・アーヴィング(David Irving)のホロコースト否定騒動と同様に、学問的衣を装いつつ、かといって疑問を解明もせず、大衆の感情や民族の思い込みにつけ入り、イデオロギーに固まった偽の権威に追従している。

この本はそういった偽の権威を糺す切り札である。慰安婦の捏造話は1990年代、日本軍は慰安婦にろくに給料を払っていなかった、という非難から
、今日の、20万人も拉致されたという作り話にどんどん変化している中、Hicks、Dudden、吉見義明ら慰安婦物語の作者達は史実の記録を滅多に使わず、たとえ引用したとしても事実を覆い隠すために話を大袈裟に仕立てあげている。

著者は米国陸軍での戦争経験(経歴紹介によると2度の朝鮮戦争と、ベトナムで韓国軍兵士を統率する司令官を務めたことを含む2度のベトナム戦争従軍)を持つ。そして他の書籍では触れられていない、又は曖昧にされている記録のすべてを明らかにし、読者が事実を自分で判断できるようにしている。

本書によって読者は、当時、慰安婦を調査した米国、英国、オランダや他国の調査機関の優れた記録文書を直接読むことが出来る。それに加えて
資料には、慰安婦の記録は無い、とか、日本軍が20万人もの女性を拉致した記録は燃やされてしまった、などと主張する派の根拠を打ち砕く記録が満載だ。 それどころか宮本氏は、当時、特に米国が慰安婦の調査をしていたこと、多くの記録が残されていること、および慰安婦たちは今日の軍の契約作業員のような立場であり、高額な報酬が支払われていたことを明らかにした。「慰安婦に関する戦時中の軍の記録」は、連合国各国の記録で慰安婦問題に関する箇所を読みやすく提示してある。

歴史や現代政治を専攻する教師、学生にとっては必読の書である。

だが残念なことに慰安婦問題について報道している記者の多くはこれらの一次資料があることを理解せず、記事の中で言及することもないーーはからずも自らの能力の無さを露呈している。

この慰安婦問題を民族と感情という点で考慮すると、慰安婦像がジワジワとアメリカの各都市で広がっている現状は、韓国・米国・日本の国際関係に悪影響を与えていることがわかる。そういうことからも本書は、歴史家だけではなくアジア地域情勢の専門家、知識欲旺盛な読者が手元に置いて利用するべきである。

この種の戦時中の記録がこれからも発行されて、研究者、教師、学生が利用できるようになることを強く望んでいる。


Excellent Reviews for an Excellent book on the Chinese Comfort Women Scam targeting Japan, USA, Korea, and more
The author is LTC (ret.) Archie Miyamoto who did two US Army combat tours in Korea, and then two more in Vietnam.
Check out this review by a historian with expertise on the Comfort Women issue. The reviewer's name is Al Johnson, also a veteran Army officer (civilian now):
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As a historian, investigator and researcher with a military background, I can appreciate Lt. Col (R) Archie Miyamoto's approach to the Comfort Women scandal. As we currently are inundated with "fake news", one can not forget that there is also "fake history" as well.
Most of the other popular books regarding Comfort Women unfortunately stoop to the level of David Irving's denialist rants, using pseudo intellectual methods, Argumentum ad Populum (attempting to build popular support rather than proving the allegation), appeals to emotion, genetic fallacy, and appeals to improper authority.
It is the last one, appeals to improper authority, that this book addresses so well. Throughout the evolution of the Comfort Women narrative, from the early 1990s when they were arguing they were not paid enough, to todays outright fabrication that 200,000 were kidnapped, we can see that rarely if ever do the denialist authors such as Hicks, Dudden, Yoshiaki, etc use documentation, or when they do, it is contextualized to such extremes as to obscure the actual facts.
The author of the Wartime Records, has apparently taken his U.S. Army experience (2 tours in Korea, 2 tours in Vietnam according to the biography, including being the U.S. commander for South Korean soldiers in Vietnam), and published all the documents that are omitted or obscured in many other books, leaving it for the reader to evaluate the facts.
This enables the reader to gather the information directly from U.S., U.K, Dutch, and other investigators at the time of the events. In addition, it directly debunks the denialists speil that there were no documents or that those documents proving the 200,000 kidnapped were destroyed. Quite the contrary as Lt. Col. (Ret) Miyamoto points out, there were many documents, the U.S. particularly investigated it at the time, and it was found that the prostitutes were just that: prostitutes under well paying contracts that were equivalent to contract workers in todays military.
Wartime Military Records on Comfort Women has done an excellent job of placing the known allied records together and highlighting the salient passages that directly address the contraversy. No student or teacher of history or current affairs should be without it. Sadly many reporters have discredited themselves by reporting on the Comfort Women issue without referring to and understanding these source documents.
Considering this issue as a racially and emotionally charged one gradually being promoted in American cities and effecting international relations between South Korea, the United States, and Japan, it is well worth the historians, Asian regional affairs, or just the curious reader to read and keep as a handy reference.
I hope that other series of wartime records will be published to use as valuable references for researchers, teachers, and students alike.

https://www.amazon.com/Wartime-Military-Records-Comfort-Women-ebook/dp/B01NC0KEB4



Thursday, May 17, 2018

アメリカ人、オーストラリア人、フィリピン人の兵士の犯罪

「第二次大戦後、アメリカ・オーストラリア・フィリピン軍兵士による日本人への強姦・殺人事件

"American, Australian, and Filipino Soldiers raping and murdering Japanese after World War II"

数日前、オーストラリア人将校の書いた「桜の花散るとき」の抜粋を私のFBに掲載しました。終戦直後の日本で彼自身が経験したことや、豪州軍兵士による多数の強姦、殺人、その他の犯罪について書かれたものです。

筆者がオーストラリア人将校だということが、この本を稀有なものにしています。

米国軍兵士も同じような問題を起こしました。米国人兵士による強姦や殺人も当時よく起こっていた、と日本人は何度も言います
が、もちろん誰も信じないでしょう。そう言っているのが日本人だからです。

韓国人と中国人が主張する日本軍の悪行は皆、信じます。だが、世界でもっとも正直な国民である日本人が
戦争に関わる証言をすると、今でさえ、たとえ山ほど証拠があっても無視されています。

幼稚なアメリカ人は「パールハーバーやバターン死の行軍を忘れるな! やつらにちょっと復讐で強姦事件を犯したって、それがいったい何だっていうんだ?」と言います。

地元民を強姦して逮捕された兵士は全て絞首刑にすべきです。私はそのためのロープを進呈します。彼らは我が国の恥です。
上官は現地の人々の目の前で犯人を射殺して、自軍の兵士が強姦したら殺すという事を証明するべきでした。

オーストラリア人将校によって書かれた「桜の花散るとき」はオーストラリア人
を恥じ入らせましたが、アメリカ人によって書かれた下記の文書もまた同様にアメリカ人の恥を描いています。

資料は揃いました。信頼に足るオージーとアメリカ人によって書かれた文書です。
日本軍は強姦や殺人を犯した、とオージーやアメリカ人は日本を糾弾しますが、自分達も同じことをしていたことを資料が語っています。

リンク先をクリックしてハイライトした箇所を読んでください。

又はここから本をまるごとダウンロードできます。
https://history.army.mil/html/books/030/30-11-1/CMH_Pub_30-11-1.pdf


American, Australian, and Filipino Soldiers raping and murdering Japanese after World War II
Some days ago, I published excerpts from the book TIME OF FALLEN BLOSSOMS. The book was written by an Australian officer and describes his experience in Japan after the war, and the countless rapes, murders, and other crimes committed by Aussie troops.
The book is most remarkable due to having been written by an Australian military officer.
The United States had a similar problem. Japanese said many times that rape and murder committed by American servicemen after the war was epidemic. Of course, nobody will believe them because they are Japanese.
We believe every bad thing that Koreans or Chinese say about Japanese, and despite the fact that Japanese are among the most honest people on earth (as a whole), their testimony is habitually dismissed even today despite mountains of supporting evidence.
Many primitive Americans will just say, "Remember Pearl Harbor! Remember Bataan! So what if there were a few revenge rapes!"
We should hang every US service member who is caught raping local people. I'll donate the rope. They shame our entire country. Their Generals should have had them shot in front of the villagers to prove we will kill our own people who do this.
As with TIME OF FALLEN BLOSSOMS by the Australian officer so ashamed of some of his countrymen, this account was written by an American, equally ashamed.
So here we have it. Australians and Americans credibly accusing their own of committing the same crimes they accused Japanese of committing.
Please click through and read the highlighted parts.
Or download the entire book here: