Thursday, February 23, 2017

"The Hate Farm: China Is Planting a Bitter Harvest"

「嫌悪の製造農場:中国は憎悪の作物の種をまいている」
私の記事の英語版がJapan Forwardに掲載されました。

明日の「産経」に日本語版が掲載されます。


"The Hate Farm: China Is Planting a Bitter Harvest" -- my article was just published in Japan Forward in English. Tomorrow it will be published in Sankei in Japanese:




5 comments:

IMA said...

憎悪の種は半島の土壌をより好むようだ。醜く成長し、悪臭を撒き散らして迷惑極まりない。
中国は国土が広い分成長にムラがあるようだが、あの人口が半島化すればその危険性は半島の比ではない。

幼い頃から特定の国に対する憎悪を植え付ければ、その子供たちが成長したらどうなるか。
容易に想像できることを敢えてやり続けるなら、その先のことも想定しているのだろう。
そんな国との有効は無理だ。行き着くところまで行くしかないのかもしれない。

IMA said...

> 憎しみの種を植える中国 加担する記者たちは責任を負う 米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン 2017.2.25 01:00
> http://www.sankei.com/smp/premium/news/170225/prm1702250023-s1.html

↑これですね。

MM said...


中国はプロパガンダ拡散とともに、世界中に中国人を植民させる計画を着々と進めているようです。
「森林都市計画、まずマレーシアにに100万人植民、そして他のアジア諸国に...  」
http://www.sankei.com/world/amp/170223/wor1702230017-a.html

日本も例外ではないでしょう。私たちが気付かぬ間に北海道の過疎地が次々と中国資本に買われてます。気づけば周りは中国語圏になっていたという悪夢が現実に.....。今彼らが注目するのは釧路だそうです。

中国が米国の大学内に孔子学院を次々と作ってプロパガンダ拡散に利用していたのは有名ですが、これが日本の大学にもあるとは知らなかったです。孔子学院は費用はすべて中国持ち、講師も中国から派遣なのでいいように利用されそうです。将来のスパイ育成の意味もあるのでしょう。

山本英和 said...

アメリカでchina系が
大統領になったら大変なことになりますね。。

Fukuzo Moguro said...


産経が、「米グレンデール慰安婦像撤去訴訟、日本政府が米最高裁判所に審理求める意見書提出」と報じていますよ。

http://www.sankei.com/politics/news/170225/plt1702250008-n1.html


私のHPから政府提出意見書の全文をダウンロードできるようにしました。

False Accusations of Comfort Women
http://www.howitzer.jp/korea/page03.html


文中、「政府意見書」はAMICUS CURIAE BRIEF(第三者意見書)と表現され、手元の法令用語集によると、これは次のようなものだそうです。

An AMICUS CURIAE BRIEF (or AMICUS BRIEF) is submitted by one not a party to the lawsuit to aid the court
in gaining the information it needs to make a proper decision or to urge a particular result on behalf of the public or a private interest
of third parties who will be affected by the resolution of the dispute.