Monday, August 29, 2016

Selected articles from our archive.






16 comments:

YK said...

ネットで見つけた噂なんですが
NHKがまたすごい番組を作ったとか。
戦時中、フィリピンで日本兵が意味のない大虐殺をやったと。
この番組制作に加担したのは木村利人だそうな。

YK said...

元慰安婦12人が30日、「慰安婦問題の最終的、不可逆的解決」をうたった昨年末の日韓政府間合意で精神的損害などを受けたとして、韓国政府を相手取り、1人当たり1億ウォン(約900万円)の賠償を求める訴訟をソウル中央地裁に起こした

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000075-jij-kr


これって、本当に元慰安婦なのかどうかしらべる必要性を
韓国政府は感じないのか???
10億円ゲットして紗良に900万円
いいビジネスだ

YK said...

こんな映画がヨーロッパで制作されてたの知らなかった
日本政府、抗議しろよ~~

The Children of Huang Shi 2008

2016.8.31
産経新聞より 
http://www.sankei.com/world/news/160831/wor1608310007-n1.html

【ロンドン=岡部伸】中国の習近平国家主席が昨年10月に訪英した際、第二次大戦で「侵略者日本の残虐行為を暴いた」と称賛した英国人記者が、所属していたとされる英新聞社に在職記録はなく、中国側が「日本の残虐行為だ」と主張する「南京事件」の現場にもいなかったことが30日までに明らかになった。

 習氏がエリザベス女王主催の公式晩餐(ばんさん)会で取り上げたのは英国人のジョージ・ホッグ氏。「第二次大戦の際、記者として侵略者日本の残虐行為を暴く記事を発表した」と紹介した。

 中国は2008年にドイツなどと合作で、ホッグ氏を主人公にした映画『チルドレン・オブ・ホァンシー 遥(はる)かなる希望の道』を制作した。この中でホッグ氏は赤十字職員と偽って南京に入り、中国市民を殺害する日本兵を写真撮影。日本兵に見つかり処刑される寸前に中国共産党の軍人に助けられる。

 しかし、映画の原作となった『オーシャン・デビル』を執筆した英タイムズ紙記者のジェームズ・マクマナス氏は、「ホッグ氏の中国入りは1938年2月で、彼は南京に行っていない。映画は脚色され、事実ではない」と証言した。

中国側が主張する「南京事件」は日本軍が南京を占領した37年12月13日から6週間程度。2月に上海入りしたホッグ氏が目撃するのは不可能だったというわけだ。

 ホッグ氏は大学卒業後、英紙マンチェスター・ガーディアンやAP通信の記者を務めたとされている。ところが、産経新聞が後継紙である英紙ガーディアンに問い合わせたところ、ホッグ氏の署名記事はもちろん、在職記録もなかった。

 AP通信やUPI通信には署名記事はあったが、紀行文などで、「日本軍の虐殺行為を暴いた」という署名記事は見つからなかった。

 マクマナス氏の著書などによると、ホッグ氏は上海入りした後、湖北省黄石市に移り、孤児施設で教師を務めた。中国の国民党政府軍が孤児たちを徴兵しようとしたため44年11月、孤児60人を連れてモンゴル国境に近い甘粛省山丹まで移動。戦火から子供たちを守った「中国版シンドラー」と評されている。

 45年8月24日付のマンチェスター・ガーディアンによると、ホッグ氏は同年7月に破傷風で病死した。

ホッグ氏の両親からの依頼で死因を調べた在重慶英国領事館から英外務省に宛てた46年1月9日付公文書(英国立公文書館所蔵FO369/3426)は「ホッグ氏が校長を務めた山丹の学校教育が中国で最も素晴らしい教育の一つで、ホッグ氏が誠実に天職(教師)に尽くし、協同組合活動の指導者として修練を重ねる極めて良質な人物」と記している。

YK said...

シンシアリー氏によると
慰安婦の次の金づるは関東大震災だそうです。

http://ameblo.jp/sincerelee/entry-12195736239.html

なんと、NHKでも
3日23時から、教育テレビにて「関東大震災と朝鮮人」が放送されるって。
これ、もういい加減にしてほしい。
神戸の震災も、東日本大震災も、熊本も、
年月経過したら、「日本人に朝鮮人が大虐殺された」って言うんですよ。
そして、現在、日本の風俗で働いている韓国の女性たちが
これまた、年月経過したら、「強制連行だった。姓奴隷だった」と言うんです。

東京のテレビ局と新聞社は一度倒産してほしい。
スタッフが左まきと韓国系、中国系ばかりなんじゃないの?

英文の記事も発見
the korea times
1923 Kanto Earthquake Massacre seen through American viewpoints

http://m.koreatimes.co.kr/phone/news/view.jsp?req_newsidx=213147

MM said...

>東京のテレビ局と新聞社は一度倒産してほしい。
スタッフが左まきと韓国系、中国系ばかりなんじゃないの?

いちおう帰化してますが、議員にもソレ系がかなりいますね。

蓮舫に二重国籍疑惑が浮上してますが、民主党はその点を精査してないようです。私たちも「議員だから日本国籍だろう」と思ってしまう。蓮舫事務所はなぜはっきり答えないのだろう。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160831-00010001-agora-pol

laughing Salesman said...

YK様、皆様:

>シンシアリー氏によると、慰安婦の次の金づるは関東大震災だそうです

この件については、「関東大震災『「朝鮮人虐殺』はなかった!」(加藤康男 ワック株式会社)という研究があるから、心配な人はこれを読んで、あらかじめ解毒剤を飲んでおきましょう。

それよりも、戦後の引日本人揚者に対する朝鮮人の仕打ちについて、きっちりと学習しておきましょう。次のURLは「二日市保養所」の記録へのリンクです。

http://www.howitzer.jp/urinara/page01.html

朝鮮人は、かく乱が得意ですから、色々なテーマにいっぺんに抱えて惑わされないことが大事。まずは「慰安婦」でウソを徹底的に潰しておくこと。「朝鮮人はウソつき」という認識を定着させておけば、あとはラクです。

laughing Salesman said...


>シンシアリー氏によると、慰安婦の次の金づるは関東大震災だそうです

このテーマに決めている、というよりも、普段からいろいろ弾を撃っていて、当たったら付け入ってくる、ということじゃないですかね。

慰安婦問題だって、そもそも91年に宮沢首相が盧泰愚大統領に8回も謝るという失態をしなければ、また93年に河野談話を出すという失策をしなければ、何ということもなかったと思います。宮沢首相も河野官房長官(当時)も、事実に即して普通に話をしていれば、挺対協に付け入るスキを与えないで済んだはずだ。

宮沢首相は、訪韓の日程がせまるなかで「軍の関与はない」と政府が説明していたのに、吉見義明の手によって「軍の関与があった」という資料(陸軍省令745号)が朝日新聞の一面に載ってしまったので、気が動転したのでしょう。盧泰愚大統領は重ねて謝る宮沢首相に対し、「これは、お国の左翼分子のしわざでしょう」と答えたというから、盧泰愚大統領の方が事情を正確に掴んでいたわけです。陸軍省令745号は、誘拐まがいの行為をして警察の取調べを受けるような業者は使うな、という「善意のお達し」だったので、宮沢首相が事情を良く調べてから訪韓すれば、事ここに及ばなくて済んだはずです。

とにかく、オタオタしないこと。

明治産業革命遺産の世界遺産登録の際は、外務省の出先の連中が慌ててしまって、韓国側の策略に載り、「徴用」についてforced to workという文言を入れてしまった。「徴用」なんて世界中どこだってやっていることだから、辞書を引いてcommandeered laborとかにしておけば何でもなかった。ちなみに、「徴用」を世界一やっている国は、アメリカです。イラク戦争で兵員を運ぶのに、民間の旅客機を「徴用」した例もある。

外務省の失態にも関わらず、地元の歴史的資産が世界遺産に登録した各地では、地元が団結してforced to workの説明を排除しているので、「徴用」を強制的奴隷労働に比そうという朝鮮人の目論見は、今のところ、成功していない。

つまり、こちらがオタオタしなければ、何でもないのです。

MM said...


>こちらがオタオタしなければ、何でもないのです

全くその通リです。韓国人が一番恐れるのは「無視されること」とシンシアリー氏が言ってます。

千葉の2市で「関東大震災時の朝鮮人虐殺の慰霊」が執り行われるそうです。日本の反日分子が韓国と呼応し、メディアを使って何やら企んでるようです。東京新聞に関連の記事がありました。

みずきさんの記事より一部引用
「毎日経済」は、というタイトルの記事を掲載

当時の半島の人口は2400万で半分が男とすると1200万人。これには老人や乳児も含まれるので成人男性のほとんどが強制徴用されたことになりますね。誇張もここまでくると笑える。

MM said...

訂正します。すみません

みずきさんの記事より一部引用
「毎日経済」は、「強制徴用800万、そのうち8人しか残っていない」という記事を掲載

YK said...

慰安婦問題 米加州高校、教育指針に「日韓合意」追加

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000068-san-n_ame

慰安婦は制度化された性奴隷の例だって。
制度化した奴隷ってさ、
朝鮮半島とか中国でしょーが。
ちゃんと強制連行はないことと
米軍も慰安所を作ったことを併記してよね
そもそも姓奴隷と言う言葉は使用するべきではない。

YK said...

ツイッターで見つけたのでアップ

https://twitter.com/1999Style/status/563314568462495745

千葉県松戸市立図書館は紙芝居で子供たちに反日思想を植え付けてます。
内容は日本軍が赤ちゃんを無残に殺したというものや
「朝鮮の娘は日本軍のセックスの奴隷でした」といった内容の酷いもの

抗議↓

松戸市立図書館047-365-5115
松戸市役所047-366-1111
ツイッター https://twitter.com/matsudo_city

laughing Salesman said...


カリフォルニダ州の教科書の件は、私は基本的にアメちゃんたちの「自爆」・「タコ踊り」だと思っています。私としては、微笑しながら、様子を見守りたい。

日韓合意は、世界に誤ったメッセージを送ってしまう危険について、私は相当に危惧していたのですが、バイデン副大統領が雑誌に「夫婦関係を元に戻す結婚カウンセラーの役を果たせた」と発言してくれたことで、そのリスクは相当に減殺されたと思っています。

これです。
http://www.theatlantic.com/international/archive/2016/08/joe-biden-interview/497633/

第三者が分かるようにフォローすることは必要ですが、米国が強く関与していたことが裏付けられたので、「歴史の事実とは関係のない妥協の産物だ」と主張できるようになったことは大きい。これまでは、推定でしたからね。

むしろ、昨年11月までパクゴネ大統領が無理を言っていた、そこからの経緯をまとめたら、面白いレポートになるような気がしてきました。

False Accusations of Comfort Women
http://www.howitzer.jp/korea/page03.html

laughing Salesman said...

>韓国人が一番恐れるのは「無視されること」とシンシアリー氏が言ってます。

「無視されること」を、なぜ韓国人が一番恐れるのか? この命題を考えるにあたって、私が参考にしたのが、下記の記事です。関心のある人は参照してください。

日本人の良心が韓国を狂わせる(歴史通 2012年11月号)
http://www.howitzer.jp/korea/box5/b02.pdf

まあ、私なりに解釈して平たくいうと、我々日本人には、相手の立場をすぐに考える美徳が備わっているが、これがウソとハッタリで生きている詐欺師に会うと、美徳がすぐに弱点に変わり、大人が子供の手を捻るように手合いもなく騙される、ということです。しかし、無視されてしまうと、ウソもハッタリも通じなくなるか困る、ということ。

慰安婦問題で、これまで韓国人がやってきたことを考えると、思い当たる点が幾つかある。

事前の準備は、かなりしつこく、ウソがさもまことしやかに見えるように進めていますよね。吉田清治の「私の戦争犯罪」とか、朝日新聞の記事とか、金学順の提訴とか。

伏線もあったと思う。私の記憶と直感でいうと、1970年代に「からゆきさん」を扱った「サンダカン八番娼館」という映画がヒットして、これが80年代以降の慰安婦問題の伏線になったと思う。

1970年代は、私が高校生/大学生だった頃です。あの頃、今は年増になっているシンスゴという在日朝鮮人が、若くて少し見栄えがするということで、よくテレビに出てきては自分たちは半島から無理やり連れてこられた在日二世だということを盛んに訴えていた。実際は朝鮮戦争からの避難民や日本の経済成長につられて潜り込んできた連中の二世なわけですが、朝鮮人は「徴用」を強制連行と言い換えたり、密航してきたくせに奴隷のように無理やり連れてこられたとウソをついて被害者ぶるのがうまい。日本人にはできない芸当です。

しかし、「強制連行」だけだと印象として弱い。そこに、「サンダカン八番娼館」をくっつけて「従軍慰安婦」というストーリーを仕立てたところ、日本人は突然、「えーっ、そんな事があったの~?」とオタオタした、ということでしょう。

宮沢首相なんて、年齢からしたら戦中派で、慰安婦のことを知らないはずがないのですが、やはり、お坊ちゃん育ちだったのでしょう。終戦時は大蔵官僚で戦地経験もないから、コロッと騙された。

南京事件もそうですが、1970年代に戦争経験のある人たちが引退や他界をするにつれて、それと入れ替わりに日本社会に「南京大虐殺」とか「従軍慰安婦」とかのウソが蔓延するのですよ。両方とも仕掛け人は朝日新聞で、今、その頃の本を読んでいると、「プラウダの日本支局」とまでいう著者にも行き当たる。この新聞はいつの頃か、おかしな体質になっていったのでしょう。

詐欺罪の発生率が日本の44倍とは、すごいですよね。どうせ朝鮮人はロクなことを云っていない、ウソとハッタリだけだと無視していればいい、ということでしょう。

laughing Salesman said...

>シンスゴという在日朝鮮人が、若くて少し見栄えがするということで

自己レスですが、ここのところ、付言しておきます。

シンスゴは、今、李信恵という在日が差別被害者をウリにしている、その元祖にあたる人物で、1970年代当時も、我々日本人青年男子一般の間では嫌われ者で、どこが良くてこんな女をテレビに出すんじゃというのが、ほとんどの感想だったと思います。では、なぜ彼女がTVにがんがん出ていたか。当時は今のように女性の社会進出が一般的ではなく、男尊女卑の風もあって、女性は「職場の花」としての「おしとやかな物言い」があたりまえだったのですよね。そこに、型破りにがんがんモノを云う女がいるということで、いわば珍獣を見せるような感覚で、TVに出されていたのではないかと思います。

今でも、某民放が性懲りもなく、ぺちゃくちゃと良くしゃべる場末の呑み屋のママみたいなケバい朝鮮女をTVに出していますが、日本の放送局が連綿と持ち続ける、このあたりの感覚は、よう分かりません。

MM said...

>無視されてしまうと、ウソもハッタリも通じなくなるか困る、ということ

正にそれです。韓国人が因縁付けてきたら「証拠を出せ」と言い続けることだそうです。何度来ても同じ対応をすればそのうち諦めるとか。一度耳を貸すと「これはイケる」と思われ、要求がエスカレートするそうです。

「中国にはなぜ抗議しないのか」との問いに対する韓国人の答えは「相手が受け付けないから」だそうです(黒田記者の記事より)。やるだけ無駄という意味でしょうかね。もちろん”中国サマが恐い”もあるでしょうが。

laughing Salesman said...

パク・ユハ氏の裁判が韓国で始まりましたね。「帝国の慰安婦」は私も読みました。内容の全部に賛成するわけではないですが、少なくとも婆どもが名誉毀損で訴えるというようなシロモノとは思えませんね。

現代の異端狩り・魔女狩り裁判そのものです。本人にはまことに気の毒ですが、しばらくは晒し者になって韓国の異常さを世界に示してもらいましょう。